職業がら、長い間、不規則…というより"無規則"な生活を強いられていました。それがたたったのでしょう、40代に入った頃から頻繁に歯が抜け落ちだして、一時は物が食べられず、仕事もままならない衰弱状態に陥りました。自分の仕事が好きで頑張っていた私には、悪夢のような時期でした。
そんな折、野幌歯科の野呂先生と知り合い、熟診の上でインプラントをすすめられたのです。さっそく口腔内の改造計画と、施療プロジェクトが始まりました。
それからほぼ7年、現在は以前にも増して体力がつき、再び各地を飛びまわって、番組づくりやビデオ制作にハツラツと取り組んでいます。
50代半ばに達して、私は、健康のみならず仕事に対する意欲と情熱を再生させてもらえたのです。
野幌歯科とインプラントに感謝しています。